| 段階 |
学習活動 |
教師の支援・e-黒板活用のねらい |
ビデオクリップ |
導
入 |
1 前時までの学習を確
認する。
2 目標の確認
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【e−黒板】帯グラフと円グラフ
の特徴を確認する。
【e−黒板】本時のめあてを確認
する。 |
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今日はどんな勉強をするのかな?玉手箱のようにe-黒板を活用。
グラフを大きな画面に映すことで視覚的に捉えやすくするとともに,児童の興味関心を引く。 |
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展
開 |
3 帯グラフ・円グラフ
をかく手順を考える。
4 帯グラフをかく。
5 円グラフをかく。
6 帯グラフ・円グラフ
のかき方をまとめる。
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【e−黒板】表を提示する。
@タイトルを書く。
A百分率を計算する。(電卓使用)
B合計が100%になるか確かめる。
C大きい順にかいていく。
D割合を順に足していく。
E色分けをする。
F県名や割合,軸項目等を書き込む。
【e−黒板】児童のかいたグラフ
をスキャナで取り込み,発表資
料とする。
○指導者が机間指導をし,個別に
声がけをする。発表資料が完成
したら,補助者の所に行くよう
に伝える。
【e−黒板】児童のかいたグラフ
をスキャナで取り込み,発表資
料とする。
【e−黒板】グラフをかく手順を
確認する。
○何人かに児童に,e−黒板(ペ
ン)を使って,資料に書き込み
ながら発表させる。
○それぞれの発表資料をもとに,
全体で検討し,正しいグラフの
かき方をまとめる。
○意図的に指名し,よい考えを発
表させる。
○グラフの上手なかき方を紹介
し,今後の参考にさせる。
○課題解決への取り組み方がよか
ったところを賞賛する。
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| 素材の数値→百分率 →図示を段階的に表や黒板等を活用したときと比べ,児童がその手順や留意点を把握しやすくなる。 |
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発表資料が拡大されて映し出されるので,どの児童にも見やすく提示される。
児童が発表する際に,ペンで書き込むことができる。 |
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終
結 |
7 本時の学習のまとめ
をする。 |
○本時の学習について振り返りカ
ードに記入させる。
○次時の学習内容を伝える。 |
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| 授業の最後に,学習のまとめと思考の整理のため,市販のコンテンツを活用する。 |
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